会員からのニュース

ベアーテ・ヘイジッヒ教授(医学博士)が主導するウクライナの医療関係者、研究者及び学生の日本滞在について(下記参照)、2022年10月12日の日経新聞(jpg, 1.4 MB)に取り上げられました。

ベアーテ・ヘイジッヒ教授(医学博士)が、2022年9月2日付のJapan Timesのインタビューで、On medical exchange program in Tokyo, Ukrainians both receive and give lessonsと題して、ウクライナからの多くの医療関係者、研究者及び学生が3ヶ月間のフェローシップで日本に滞在することを可能にした「順天堂大学病院の臨床見学プログラム」の成功について報告しています。

Christian Becker-Asano教授について、雑誌「Humboldt Kosmos」114/2022版(2022年8月)に掲載の人工知能(AI)に関する記事「Große Verheißungen und mysteriöse Fehler」英語のオンライン版)で言及されています。

ハインリッヒ・メンクハウス教授(法学博士)は、2022年6月に開催された湘南日独会で 「ドイツ連邦共和国憲法と日本国憲法」について講演しました。

ハインリッヒ・メンクハウス教授(法学博士)は、2019年3月21日に国際シンポジウム「医学薬品・医療機器をめぐる日独諸制度の比較(医薬品と医療機器に関する法律:日独比較)(145KB)を共催し、明治大学比較法研究所所長として閉会の辞を述べました。掲載先:ニュースレター「明治大学ニュース」第726号(2019年4月11日刊行)4ページ(466 KB)

ハインリッヒ・メンクハウス教授(法学博士)は、JSPS30周年記念冊子「日本学術振興会の博士研究員」4ページ(1 MB)にて、30年前の日本学術振興会の事業及び研究者の専門的なキャリア形成について、執筆しています。掲載: パンフレット全体(9.5 MB)

ライナー・クナウフ教授は、デュッセルドルフで開催された2018年DJWシンポジウムにて 「AIが私たちの経済にどのように挑戦するか-日独の見解」の講演を行いました。

ハインリッヒ・メンクハウス教授(法学博士)は、2017年に開催された湘南日独会で 日本国憲法(613 KB)について講演しました。

ルドガー・ノイマン博士は、2012年10月に東京で開催された ポジティブエイジングに関する日独シンポジウム(79 KB)で講演を行いました。

フンボルトフェローの吉岡太陽氏が、マールブルグ電子顕微鏡研究所、当同窓会会員のアンドレアス・シャパー氏を訪問。掲載先:Marburger UniJournal No. 38 2012年5月、8〜11ページ(1.4 MB)。

第11回クラブ定例会
東京 | 2022年12月3日
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ライン・マイン・ネッカー地域
のグループミーティング

フランクフルト | 2022年12月9日
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2023年度外国人再招へい事業
応募締切は2022年12月16日です
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2022年10月12日の日経新聞に、
ヘイジッヒ教授がウクライナから
医療関係者を日本に招聘する
構想が掲載されています。

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Neues vom Club 01/2022
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JaDe Award 2022 for Club
member Prof. Dr. Bellingrath-
Kimura

ケルン | 2022年2月5日
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