促進事業

会員の主催するイベントについては、会員自らが自由に、当同窓会のメーリングリストを通じて情報を発信することができます。

ドイツ語圏⽇本学術振興会研究者同窓会の会員は、⽇本学術振興会外国⼈研究者再招へい事業(BRIDGE Fellowship Program)へ申請する権利を持ちます。

当同窓会は、「⽇本とドイツ間の学術交流のための援助基⾦」(FWADJ)を通じて、会員の研究活動への資⾦提供や、定款の設置されている会議やプロジェクトの運営を促進しています。

当同窓会はメンター制度を導⼊し、ドイツ語圏及び⽇本の研究者が他の地域に滞在している間、⽣活⽀援やアウトリーチ活動の提供等を⾏う、会員による会員のための⽀援を⾏なっています。

⽇本で災害が発⽣した場合、当同窓会は被災地の研究関連施設再建等のために寄付を集めます。

第11回クラブ定例会
東京 | 2022年12月3日
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ライン・マイン・ネッカー地域
のグループミーティング

フランクフルト | 2022年12月9日
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2023年度外国人再招へい事業
応募締切は2022年12月16日です
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2022年10月12日の日経新聞に、
ヘイジッヒ教授がウクライナから
医療関係者を日本に招聘する
構想が掲載されています。

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Neues vom Club 01/2022
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JaDe Award 2022 for Club
member Prof. Dr. Bellingrath-
Kimura

ケルン | 2022年2月5日
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