⽇本とドイツの間の学術交流のための援助基⾦(FWADJ)

⽇本とドイツの間の学術交流のための援助基⾦(FWADJ)はドイツ語圏と⽇本間の学術交流の促進のため、ドイツ語圏⽇本学術振興会研究者同窓会によって創設されました。⽇独間学術交流の促進は当同窓会定款の事業⽬的の1つとして掲げられています。

当基⾦は、ドイツ語圏の研究機関が実施する学会等での講演やドイツ語圏の研究者との共同研究の実施や準備に際した、⽇本⼈研究者の旅費や学会参加費を⽀給することで活発な学術交流を促進することを⽬的としています。

応募資格は当同窓会の正会員であることです。特に博⼠研究員相当の若⼿研究者の応募が奨励されています。

詳細については、下記ガイドラインを参照ください。
 

ガイドライン(英語のみ)

FWADJ申請書(英語のみ)

プロジェクト報告(ドイツ語のみ)

日独シンポジウム「How We Can Learn from Nature」
Braunschweig | 2024年5月24〜25日
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ベルリン・ブランデンブルク地域
のグループミーティング

ベルリン | 2024年5月28日
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European Focus Day 2024
東京 | 2024年6月6日
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北ドイツ地域のグループミーティング
Hamburg | 2024年6月22日
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会長ハインリッヒ メンクハウス教授が2024年に「旭日小綬章The Order of the Rising Sun, Gold Rays with Rosetteを受賞する
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会員Uwe Czarnetzki教授が2024年3月に「プラズマ材料科学賞」を受賞する
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会員Tanja Fehm教授が2023年に「クリュー財団賞」を受賞する
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Neues vom Club 03/2023
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